本当に大切なものは目に見えない
ナビタイムのCM見て、本気でウルッとしてしまった( ´;ω;`)ブワッ
先日、とある出来事で、自分は勝手に大人になった
つもりだったけど、実は周りの人に支えられていたの
だなぁと感じた出来事があった。
それはふとしたきっかけというか、普段あまり接しない
人とたまたま接したときに言われたのだけど。
でも、その人なりに私を心配してくれていたらしく
そんなに思われてるなんて思ってもみず・・・
てか態度悪かったから、むしろ嫌われてるかもなー
って思ってたからとっても以外だった。
また、別のときにも、しばらく会ってない人が
実は私を遠くから心配してくれていたのだという
話を人づてに聞き、見えないところにこんな想いが
あるんだなぁ、なんて思った。
そのとき私の心が素直だったからかもしれないなー。
自分で気づかないうちに壁を作ってしまっていた
んだろうな。周りは見てないようで見てるんだね。
私の大好きな本、サンテグジュペリの「星の王子さま」
にもあるけど、『本当に大切なことは目にみえない』
ものなんだなぁーって思った。
それは、ふとしたときにしかわからなかったり、その
一瞬の出来事や空気?雰囲気から伝わるときが
あって、自分に受け入れる心がなければ見逃して
しまうようなもので。
だから、思い出とかって美しいのかもしれない。
人は何かしらシグナルを出しているもの。
自分が聞いているつもりでも聞こえてない人も
いる。聞いたつもりになってる。
「わかってるつもり」でいても、周りが認めていなければ
ただのピエロになってしまうよね。
本質を見抜く目。これを冷静にもち続けたいと
思いまふ( ^ω^ )
まふまふ。
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